壁紙や設備などに修理・交換の工事をした物件です。
リフォーム済み物件をやさしく表したイラスト
リフォーム済み物件

こんなときに使います

広告を見て、どんな状態の住宅を買うのか比べるときに使います。

家を探すときの確認ポイント

どの場所をいつ直したか、見えない配管も含めて確認しましょう。

具体例と読み解き方

見た目が新しくても、配管や断熱材まで交換されたとは限りません。例えば壁紙と床だけの更新と、水回りも含む工事では、入居後の修理の見込みが違います。工事した場所、実施日、使った製品、交換していない部分を一覧で確認しましょう。